Fotog Days

SNOW&FOREST
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2010年09月01日

帰国&都内!


いつの間にか日本へ帰ってきました。
というくらい慌ただしく、もっとのんびり過ごせれば・・・
せっかく持って行った釣り道具も出番なくface07


今日は"BravoSki"等のCAST(http://www.bravoski.com/)さんへお邪魔して諸々と。


気付けば夕陽の美しい時間に。
日本の残暑に正直ビビっていたのですが、意外と大丈夫なもんですねicon22
でも暑いicon10

Posted by WATARU at 23:40Comments(1)TrackBack(0)

2010年08月28日

マウントクック!!

生きてます。。



今回の仕事以外の撮影のメインイベント、
念願のMt. Cookに行ってきました~icon14
到着初日の夕方までは良かったのですが。。

コレが、

"雨は夜更け過ぎに~♪"
一晩明けるとコレ。

耐えました。ひたすらテントの中で。最低-4℃は平気だったけど、雨降ってる時の方が寒かったぁface07


そして3日目の夜更けに、念願の星空が。キタァァァァァーーicon12

一瞬のモルゲンロートを逃さずにicon22
CookもいいけどSoftonにも惚れました。




結局何も攻める時間がなかったけど、コワイコワイicon11

夕方からインタビュー&すしパーティーが待っていて、時間がないのですが出会う景色が

美しすぎて、ついつい撮ってしまいます。
また来るからね~icon23

Posted by WATARU at 12:18Comments(0)TrackBack(0)

2010年08月21日

ワナカ!


ワナカに到着しました。
2年ぶりでしたが、相変わらず
美しく素敵な街です。思った程開発も進んでなかったのでホッ
としました。
今日は早速スキー場へ。朝、麓は雲がかかっていたのですが、光を感じて上に上がってみると、こんな感じ。

撮影日和でしたが、諸々ありましてそんなに本腰を入れて撮らず・・・


大会用のスーパーパイプ脇には
なぞに一般開放しているモンスターキッカー。ヤバい。

帰り道には、羊ならぬ「牛待ち」の洗礼が。。

あ、クライストチャーチのカフェで見つけたカベの落書き?
「はな、いつの間に来てたの??」

Posted by WATARU at 21:26Comments(3)TrackBack(0)撮影

2010年08月18日

ニュージーランド入国!

という訳?でいきなりですが、ニュージーランドはクライストチャーチという街に来ています。



大聖堂とトラム。
夏山で天気に恵まれないので厄払い?代わり、でもないのですが心機一転を
図ったのですが・・・ ご覧の有様icon11
ちなみに南半球なので季節は冬真っ盛り、ボクの気分的には秋の物悲しさを
感じております。

エアニュージーのB747、モニターメニューにはこんなパイロット気分の画面icon12

アメニモマケズ。。 こんな天気を活かして大聖堂の美しさをicon12

ボクももう大人なので、今夜の宿はバッパーを卒業してB&Bへ。
"Windsor"なかなか素敵な建物で、宿の人も親切で助かりますface02
明日からワナカに移動して、スキー雑誌の撮影も絡めながらマウントクック方面へ
行ってみたりする予定で〜すicon21

Posted by WATARU at 13:53Comments(0)TrackBack(0)撮影

2010年08月16日

蝶ヶ岳!

今回は北アルプスのちょっと地味だけど槍・穂高の大パノラマが
堪能できる(ハズの)山、蝶ヶ岳、から常念岳へ(予定)で行ってきましたface07
学生時代には夏山入門コースとして後輩を連れて行ったり、と何度も
訪れた事がある馴染みの山です。

写真はない、です。ので代わりに本沢の美しい渓流美を。。


ちなみに今シーズン活躍しているノースのゲイター。鮮やかなブルーと独特の
形状にひと目惚れ。ルーズソックスみたいで気分は女子高生!?

こうやって登っていると不思議な事に、山を含め過去の色々な思い出が
普段は思い出さないのに、よみがえってきます。





今日は稜線上はイマイチな天気っぽいので、写真を撮りながらゆっくりと
樹林帯を抜け頂上、テン場付近へ近づくと・・・

「え、台風がまだいる?」ちょっと大げさですがヒドい荒れよう。
慌てて生命線のテントを飛ばされないように設営。そういや大学時代、
強風の稜線上、ここか常念岳だったかな。先輩がテントを"糸の切れたタコ"よろしく
勢いよく飛ばしていたのを思い出しました。
「お元気ですか?」矢田先輩face06
中に入っても「壊れんじゃねえの??」と不安がよぎる、最近の夏山経験では
最上級の暴れっぷりです。
ボクの使用しているテントはBDのファーストライト。けっこう頑張れるコのはず、
ですが不安です。どうする?どうなる??

一夜明けても天候は良くなるどころか悪化しているようで、どうやら天気図も
お変わりになられたようで・・・ テントの防水、暴風テストは続き。。
ボクのシーミングが甘かったのでしょう、流石にテント内はミストサウナ状態に
なっていきます。一日中定期的に雨滴を拭き取り、バーナーで内部を乾燥室にして
(よい子はマネしちゃダメです)icon10




普段は展望がいいテン場を求めるクセに、こうなってくると穏やかな樹林帯の中や
せめて船窪の中なんかがイイなぁ。と悶々としながら1日をほぼテント内で過ごしました。

夜半、一瞬風も収まり星も見え、たのはやはり一瞬で後は再び嵐。。。
「オレの心躍る稜線歩きや瞑想の丘からのドラマチックな夕景、ロマンチックな満天の星空、
モルゲンロートに染まる迫力の穂高連峰を返せ〜!」

「ハイ、撤収!」とっとと下山です。
これで8連続惨敗、記録更新中です。。
ちなみに夏山シーズンになってからの勝率47パーセントです。。






やっぱ樹林帯はイイね。被写体がいっぱいあってicon23



2日間以上濃密な湿気にさらされたレンズは内部まで瑞々しく
なったようで、すぐに曇ってソフトフォーカスが楽しめますicon11

Posted by WATARU at 09:50Comments(0)TrackBack(0)

2010年08月06日

南アルプス周辺にて!

引き続き、南アルプスの麓をウロチョロ。

中川村、陣場形山からの絶景です。右側のカールの上にあるのが木曽駒、宝剣岳・・・ って小さすぎて分からないかface07


家族の時間も大切に! って事で駒ヶ根に新しくできたステーキ屋さん、「カウボーイグリル」へicon28
ブラジル出身のオーナーが経営するイイ雰囲気のお店。


THE 肉!って感じで旨かったです。 肉も焼き加減もソースも見事に調和してましたicon12


ウチの"花"が、3才の看板娘"華"ちゃんと出会いました〜face03


その後は今大人気のパワースポット、「分杭峠」へ。。 メチャ混んでました。
ま、水を差すようですが普段山や森の中に行かない人なら、ひんやり冷たい空気に包まれてリラックス
効果はあるのでしょうけど、ボクは何も感じず、というより土砂崩れで落石、倒木だらけの急な沢筋で
山に背を向けて座っている方がコワくて・・・icon10

でも"花"はテンション上がって絶好調icon14


で、夕方にはこんなドラマチックな空がicon12
いい夏休み? でしたface02

Posted by WATARU at 13:46Comments(0)TrackBack(0)

2010年08月04日

甲斐駒ケ岳!

南アルプス、甲斐駒ケ岳へ行ってきましたicon21 
天気予報はそこそこ良かったハズ、なのですがやはり山の天気はなんとやら・・・


初日:テントを設営後、仙水峠、駒津峰を経てピークを目指すも徐々にガスに覆われ退散(まだまだ余裕)

2日目:道も覚えたし、夜明けの紅い光で撮影しようと朝4時出発で向かいましたが、摩利支天でガスが上手く抜けず撮影に苦戦しているうちに悪化、朝7時には微妙な感じに。。それでも諦めずに山頂を往復して駒津峰まで来ても・・・ いったんテントに戻って早めの夕食を食べて仕切り直し、夕刻再び峠まで登るも、今一歩で撮影に適さず(この時点で日程延長を決定)

3日目:希望に満ちた瞳で3時出発するも・・・ ひとまず駒津峰で夜明けから正午まで、途中雨に打たれたりしながらひたすら待ち。。 瞬間的にガスが抜けそうで、明るくなったりして期待させられちゃうのがイヤらしい。

食糧も尽きそうなので撤収、連日の空振りにすっかり意気消沈です。
(予定を延ばしたのと、待ちが多くてタバコが切れてしまい、さらにイライラ)

何と言ってもこのルート、摩利支天の存在感が圧倒的でしたicon14





稜線付近、山岳エリアではアンラッキーな結果に終わりましたが、ベース周辺の森の中は清らかな水と豊かな緑で大変美しかったです。仙水小屋付近までは道も歩きやすく、森林浴にオススメ。





友人の山岳スキー選手でモンチュラスタッフのMちゃんからいただいたスパイシーなカレーicon28 美味しくて軽いので
いつも非常食として持ち歩いていましたが、今回ありがたく胃袋に収まりました。

ハッカ水がブヨ避けにも良く効くと聞いて今回から使用。油断していると目とか日焼け跡にシミルので要注意!

仙水小屋前の水場、小屋のオッちゃん曰く「日本で、、 ナンバー1!」らしい。
柔らかくて甘みがあり、後味がちょっと樹液みたいicon12


悩みながらテン場に戻ってみるとボクのテントの30センチ前に女子大生パーティー、しかも11人!のテントが張られていて「ひょっとしてもう一泊するんですか??」と迷惑そうに言われたので(悲)下山を決定。
もう1日延ばしたところでチャンスがあるかどうか怪しかったので、リベンジを誓いながら退散しました。



おまけに山行前夜、中川村で観た村の花火大会。かなり盛大でした。

Posted by WATARU at 12:35Comments(4)TrackBack(0)

2010年07月30日

エプソン!

今日は塩尻のエプソンさんの事業所へ撮影に行ってきました。

(HDR風に外観を処理)
う〜ん、おっきいface08 気持ちは
内部をしっかり会社訪問してきたかったけれど、撮影終了と同時にアッサリ撤収してきました。。

Posted by WATARU at 21:15Comments(0)TrackBack(0)撮影

2010年07月30日

火打山!

張り切って行ってはみたもののいつも天気に恵まれる訳ではなく、、 
高谷池でテントを張って粘ってきましたが
無念の下山。 火打山はまたの機会に〜icon23


一瞬の光が。高谷池にて。

黒沢。


雨の日には情緒を感じる写真を・・・

登山口そば。ブナやミズナラのそれは美しい森でした。

Posted by WATARU at 01:02Comments(2)TrackBack(0)

2010年07月27日

烏帽子岳!




昨日まで北アルプス裏銀座コースの要、烏帽子岳へ上がってきました。
北アルプス三大急登icon10のブナ立尾根の
スタート地点。。


マゾ尾根として有名なので正直かなりビビってましたが、道もしっかり整備していただいている
ようで歩きやすく、楽勝か!?

木漏れ日の中を濁沢からの冷風が吹き上がってきて心地よいです。

美しい樹林帯についつい足を止めてシャッターを切ってしまいますface02



が、世の中そんなに甘くはなかった・・・

ずっと登り続ける事5時間。後半はかなりヘタリました〜〜。





烏帽子小屋! 西側の見晴らしサイコーです。


テン場! 週末より平日の方が混んでました。

ボクの家、ブラックダイヤモンドのファーストライトface05


コレが烏帽子岳ですicon14 ソソリ立った花崗岩がなかなかイケメンでしょ!

山頂まであとわずか(笑)

山頂より、ちょっとマチュピチュっぽい??

北側に廻り込み、四十八池より。 別に48も池はありませんface06


夕方には積乱雲がモリモリ発達してきます。餓鬼岳方面夕景。 遠くで稲光がicon11

あと一歩でなかなか満足できる1枚が撮れずに結局3日間、烏帽子岳周辺で粘り続けました。
足元の素敵な世界たち。



日程が足りなくなったのと、天候に不安を覚えて素直に登ったルートを下山しました。

高瀬ダム。

ミヤマシシウド、たぶん。。

最後はオアシスのような水場icon12でのんびり
水浴びしましたface03

Posted by WATARU at 18:50Comments(2)TrackBack(0)

2010年07月23日

ホフクゼンシン。。

今日もイイ天気でしたね〜icon01
ですが、ボクはウチで沈殿中・・・  本当は今日から劔に数日間籠っていたはずなのですが。

昨晩、我が家の姫が原因不明に泣き止まず、心配なのと不吉なものを感じたので変更です。
今日はご機嫌さんだったので、予定を変更して明日からは烏帽子岳へ行ってきま〜す。

Posted by WATARU at 23:58Comments(2)TrackBack(0)

2010年07月21日

白馬大池〜白馬岳!



梅雨明けicon01ってことで、さっそく喜び勇んで
撮影山行行ってきましたface03
やはりこの時期、お花畑が綺麗なので栂池自然園より白馬大池、小蓮華山を経て白馬岳への往復というルート。
冬期は何回も足を運んでいる白馬大池周辺ですが、夏場は実は17歳の頃以来、約◯十年ぶり・・・
率直な感想としては、想像以上にフォトジェニック! 標高2400m近いところに佇む湖面は穏やか
ながらも変化に富んだ表情を見せます。








ただ海の日の連休だったこともあって、テン場も大盛況。となりの熟年夫婦のテントからイビキが
強烈でけっこうツラかった・・・ アレに耐えてる奥さん(たぶん)は強者だわ。





今回は撮影時間をたっぷりとるために、ゆとりの計画でしたicon12
とは言っても日待ちしたり、あちこち寄り道したりナンダカンダで時間はなくなっていきます。
外せない夕暮れ時の撮影&星空を狙ったりしていて、夕食なんかは準備を除けば10分程で済ませ、
これまた日の出に向けて出発するために朝2時には行動開始していたので、テントはわずか数時間で
撤収でしたicon10
ごく一部だけ載せておきましたが、おかげで高山植物も見本市のように撮りまくりです。


杓子岳北東ルンゼを背景に小さなお花畑。

コマクサ!

ちなみにシナノキンバイ、ミヤマキンバイ、ミヤマキンポウゲあたりが区別できてません。。

ミミナグサの一種?
チシマギキョウ!
ミヤマオダマキ!

イワカガミ系の花も区別が難しいですね。



デジタルカメラと大判カメラとレンズ数本、67のホルダー、三脚フィルム等々カメラ機材が
15キロ。テント、食糧その他山装備で17キロの合わせて32キロ。我ながら
上手くまとめたつもりでしたがやはり重いですね〜。ボク自身を合わせると100キロ
超えちゃいますからface08
登りはなんとか気合いと馬力でいいペースを保てるのですが、下りがサイテーでしたicon11 これからの課題です。
ゆるやかな登りがイチバン快適ですね〜、人生と一緒で。。
ちなみに今回3日間で2キロ弱の減量なりicon22





小蓮華山より白馬岳方面、心地よい稜線を歩く山ガール?たち。なぜか連休中は
中高年ばかり目立ち、平日の方が若者率が高かった。


今回の印象的だった1枚。ガスと強風で諦めかけていた中、一瞬の
本番?はフィルムで撮ってあります。

朝焼けに紅く燃える中、白馬主稜を見下ろす。

おまけにコチラ

(ライチョウ♀とチビちゃん)

(もっとレアなタカネヒカゲ、しかも○○中)

相当充実の、満足できる山行でしたicon14

Posted by WATARU at 23:13Comments(0)TrackBack(0)

2010年07月17日

梅雨明けして〜!

豪雨型の激しい雨による被害が各地で続いています・・・
ようやく今週末あたり梅雨明けしてくれそうです。



ジュエリーの商品撮影も無事に終わり、

地形図と睨めっこでストレス解消する日々ともサヨナラして、
新調したスマートウールの靴下を履いて、山に出かける日々が始まりそうです。

Posted by WATARU at 07:41Comments(0)TrackBack(0)

2010年07月11日

岩菅山! 日焼け止めの悲劇?




昨日は待望の五月(サツキ)晴れ。シッポを振って志賀高原の名峰、岩菅山へ
登ってきました。



登山口からしばらく登ると、美しい用水路に出会います。

ところどころ岩の間から湧き出しているところもあって、飲めそうな
くらいです。(実は帰りにちょっと飲んじゃいました。)


アライタ沢を渡り、



ノッキリを越え、

花を愛でながら登って行きます。

これはゴゼンタチバナ?

ツリガネツツジかな?


山頂! けっこう賑わってました。


山頂付近より、裏岩菅山。


こちらは数年前に紛失、以来ないまま過ごしてきたけど、最近妙にビビり出して
前日にゲットした「熊避け鈴」。チリンチリンと風情ある響きがいいのか、悪いのか。
が、しかし今回ボクは思わぬ伏兵に悩まされていました。
"虫"
登り途中に撮影で止まったとき、あっという間にハナアブやブヨ、ソノタモロモロ・・・
囲まれて次から次に色んなところを攻めて来ます。。
移動していれば被害は少ないのですが、止まった瞬間にヤツらは襲ってきます。
デジタルで撮影しているときはまだしも、大判カメラで撮るときにはそれなりに
時間がかかるのでヤラレまくり・・・ 風も少々あったので、稜線に出れば大丈夫かと
思いきや、多少マシになっただけ。耳の中まで入り込み、手は血だらけに。
しかもどうやら僕だけらしく。セットされたカメラの脇で奇妙に踊り続ける僕に、
他の登山者は奇異な目を。
おじさん「イイ天気だね〜。気持ちイイね〜。」
ボク「え、ええ・・・ でも虫がスゴくないですか? ムシできないくらい。」
おじさん「・・・?」
結局下山中も止まったらヤツらはやってくる、的な感じで膝が笑うくらいの
ハイペースで下り続け、アライタ沢を過ぎた辺りでようやく攻撃が止みました。

しかしなぜボクだけ? 
途中の登山者へのインタビューの結果分かった事。
1 ここまで深刻に悩んでいるのはボクだけらしい。
2 血液型は関係ないらしい。
3 タバコもあまり効果なし。
4 着ている服もまぁ普通の色でしょ。

ここまで思い当たる原因は、ボクがよほど特殊な体臭かフェロモンを
噴出している!?

このミステリー、下山して妻に電話するとあっけなく結末を迎えました。。
「なんだかオレだけ虫に襲われまくって、体中ヒドい事になってるんだけど
なんでかな?」
「ふ〜ん、なんか甘い匂いでもさせてたんじゃないの?」
face08

今回使用した日焼け止め、ハワイで買った甘い匂いのヤツだった・・・

Posted by WATARU at 22:32Comments(3)TrackBack(0)

2010年07月07日

マニアな一品!


かねてから探していたパーツをオークションでGET(真ん中の小さいキャップ)face03
リンホフ製の旧タイプレンズのレリーズソケットに、通常のケーブルレリーズを
装着できるようにするアダプターです。
独製のこのチビのおかげでかなり快適になるでしょうicon12

ちなみにカメラはリンホフが高くて手が出なかったので、WISTAなんですけどね!

Posted by WATARU at 11:58Comments(0)TrackBack(0)撮影

2010年07月04日

坊抱岩!

昨日は梅雨の合間をぬって坊抱岩へクライミングに!

前日の雨で岩肌が濡れていて苦戦。。

ラペリング中のポンちゃん(http://www.snowline-bc.ecnet.jp/)。

僕はといえば、去年はオンサイトできたルートに苦戦して、最終的にはトップロープでも
登れず・・・ 完全に練習不足ですわicon11

Posted by WATARU at 17:52Comments(0)TrackBack(0)

2010年06月30日

しまむら!


梅雨だから仕方ないけど連日天気が思わしくなく、山に行く気満々なんだけど
行けず。。  と思ってたら今日は晴れちゃいましたicon01


という訳で家族で近所に今日オープンした「しまむら」へ!
(実は今日は一階部分の「Avail」のみで)娘"花"の洋服は買えず・・・

途中、板金屋のアートなオブジェを発見face08
いやしかし、週間天気予報的には当分晴れ間はないようでface07

Posted by WATARU at 22:34Comments(0)TrackBack(0)ファミリー

2010年06月25日

カツ、、 カレー、、、 ラーメン!?

本日は取材撮影で長野県松本市へ。

信州大学のちょっと北にある、知る人ぞ知る「本郷食堂」さんで
ヤキソバを撮りに行ったのですが、ついでにお昼をいただきましたicon28
頼んだのは、メニューの中に発見してしまったこの、、

僕の好物のオンパレードicon12 カツカレーラーメンicon21


中には当然のようにラーメンがface08

ちなみに1100円です。気になった方はぜひ!

Posted by WATARU at 21:40Comments(0)TrackBack(0)撮影

2010年06月23日

世田谷線沿線!


僕はテッちゃんではないけれどもソソリます。。
豪徳寺周辺の街並も印象深かったface03
意外と東京にも観光地ではなく、味わい深い場所があるのですね〜

Posted by WATARU at 23:18Comments(0)TrackBack(0)

2010年06月20日

ロストアロー!

こちらの会社はブラックダイアモンド、スカルパなどなど、山、特にクライミング関係のギアが
充実していて、山に登る道具では避けては通れない?くらい山関係の名品を取り扱っています。
例えばブラックダイアモンドのストック。バックカントリーではBDのポール使用率はかなりのもの
で感覚的に8割くらいの人が使ってそうface08
冬のカタログにも僕の写真が採用されたりしていて、そういう意味でもお世話になっております。


現在の社屋は埼玉の鶴ケ島、都内からどんどん山へ近づいています。。


ほとんどのスタッフさんは山関係のスペシャリスト、社内にはこんな羨ましい環境がicon12

Posted by WATARU at 13:39Comments(2)TrackBack(0)